So-net無料ブログ作成

生活保護は絶対必要だが安易な支給で未熟な夫婦が生まれる [日記(日常)]

まず、生活保護は最後のセーフティーネットとして必ず必要なものと考えています。

本当に困った人を助ける手段はあって当然ですから。

障害があり働けない人もいて、収入を得る手段がどうしてもない人も、生活費は必要ですからね。

しかし、その反面、生活保護により生活がすさんでいく家庭もあると思います。


スポンサードリンク






無職の若い夫婦の事件 


世を騒がせている、子供虐待や、殺人事件が頻繁に起きています。

大概が、若い夫婦です。

育児でストレスが溜まったとか、しょーもない理由に本当に腹が立ちます。

それもLINEで虐待の内容を双方でやり取りしながら、まるでストレスのはけ口にしているような内容に、本当に嫌悪感しか抱きません。

また、そういう事件では、結構無職も多いですよね。

彼らはどうやって生活しているのか?

そりゃ、無職でも暮らしていかないといけないので、生活保護でしょう。

世間で出て働くことで、確かに更なるストレスを貯めこむ要因にもなりますが、責任とやりがい。

協調性を磨くことにもなります。

先輩とか同僚とかと育児について話をし、他の家庭はそうなんだって思ったりすることで、きちんと向き合えることもあります。

日々ダラダラすごし、生活保護で生きる。

それって、おかしいでしょ。

その上、子供を虐待って、日本、世の中にとって害虫以外のなにものでもないですよね。

税金でこういう人種を養っていると思うだけで、本当に腹が立ちますが。


働かなくても良いと考えることがおかしい 


働き口がないという理由で生活保護を受ける。

または、精神疾患などを語り、生活保護を受ける。

役所は、面倒ごとが嫌いなので、すこし脅されるとすぐに支給する。

逆におとなしそうな、本当に生活保護が必要な人たちには、いろいろ上から目線で説教垂れる。

窓口で働く人たちもストレスたまっているのはわかりますが、そこできちんとチェックしないとダメでしょ。

最近、マンション大家の高齢化の問題で、安易に生活保護受給者を受け入れるマンションが増えているようです。

下手すると、住民の8割が生活保護受給者ってところもあるようです。

そうなると、マンションはどうなるか?

ゴミ出しのルールは守らない。

定期的に、救急車やパトカーが来る。

夜中まで騒ぐ。

近くの住民を威嚇しながら歩く、無職の若者。

と、近所は大変迷惑することになります。

基本的には、生活保護受給者は、車は持てませんが、名義を変えて持っている人は大勢います。

近所にも、どう見ても生活保護受給者だろっていう人が、車を路駐しています。

ナンバープレートが異なる陸運局のものなので、おかしいと周りの人は気づいています。

最近通報があったのか、だいぶん路駐は減りましたが。

a0002_008612.jpg

若者のカップル・結婚の安易な考え 


どうしても若い時には、相手がただ好きと言うだけで、一生一緒に居られると考えがちです。

ちょっと悪そうで、かっこいいからとか、普通の大人だと逆に敬遠するような男でも、好きになったりします。

で、結婚して、案の定そんなやつはろくに働かないか、遊ぶか、父性もなく子供嫌いか。

で、早々に離婚で母子家庭。

それか一緒に遊んで子供虐待。

仮に子供が大きくなっても、そんな親を見ているので、頭が悪く、上記と同じことの繰り返し。

どこかの過程で、間違いに気づき頑張れば負の連鎖も断ち切れるのに、そのきっかけも見つけられない。

日本、世の中のことを考えれば、人は働いて、税金を納めて、消費活動をし、日本経済を支えていく。

若い時には一生懸命働き、老人を大切にし、養う。

一生懸命働いて、時に一生懸命遊んだり、たまに贅沢したりする。

一般的なことですが、こういう人たちが大勢いることで、日本は成り立っていると思います。


ですが、働けるのに働かないで、生活保護を受給し、日々うだうだ生活し、周りの人たちに迷惑をかける。

生活保護を受給しているため、医療費などは無料だし、納税もしない。

しかし、周りを威嚇することだけは忘れない。

働いている人たちの税金を使っているという知識も、認識もなく、迷惑だけかける。

こういう人たちは必要なのか?


最近の子供の虐待など、ひどい事件があり、正直怒りがこみ上げていました。

本当に生活保護が必要な人たちをしっかりサポートし、生活保護が必要でない頑張ってない人たちには、毅然として態度で。




スポンサードリンク






◆こんな記事も書いています:
・千葉県 女児 殺害の犯人には本当に怒りしかわかない 
・ヤマト運輸のパワハラ事件~イメージ回復のため徹底的に処罰するべき 





にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ
にほんブログ村



スポンサードリンク




↓ もしよかったら読者登録をお願いします。


◆プライバシーポリシー
プライバシーポリシーはこちら
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました